小学8年生の付録のT-REX。

2020年『小学8年生』10・11月号付録のティラノサウルスの全身骨格プラモを塗装した。
全長約22cmだったが、Gフレーム版ザクと並べると全長(一番長い頭から尻尾の先まで)が22cmなので大変小さく感じる。実はちょっとがっかりしている。しかし雑誌の付録ならこのくらいだろう。

塗装中。ティラノサウルスはアクリル塗料のシルバーで塗って鉛筆を削った時に出た削りカスをこすりつけ、更に乾拭きで磨きました。思ったのとはちょっと違った質感だが、かなり金属的な質感に出来た。
台座はジェッソに黒を混ぜてグレーにしたのを下地にアクリル絵の具でサクサク塗る。

3Dプリンターを購入するのにプラモデルを10個完成させるノルマは、
ティラノサウルス(小学8年生の付録)x0.5、ザク(Gフレーム)x0.5、ミステリアンのモゲラ(バンダイ、ソフビ)x0.5、Gフォースのモゲラ(バンダイ、ソフビ)x0.5、軽巡長良(タミヤ1/700)x1にガンキャノン(Gフレーム)x0.5、ガンダム(Gフレーム)x0.5
計4個。
食玩やトイのリペイントは0.5で計算する。今回もティラノサウルスは雑誌付録なので同様に0,5扱い。

幼稚園 2018年10月号付録のガシャポン

バンダイ製1/2ガシャポンマシンがアマゾンなどのレビューであんまり調子よくないのでこっちを買いました。と言うほどリプレイスにはならないので注意してください。
確かによくできていますが、幼児でも組み立てられて、多少乱暴に扱ってもへこたれない(壊れない意味ではない)作りになっているものの、ボール紙で作った感じは相当します。あくまでも乳幼児が楽しむ範囲のものです。
組み立ては気になる部分もありますが、大人の見守りがあれば幼児が組み立てられるように設計されているので、ガシャポン好きのおっさんなら瞬時に組み立て可能だ。難しくないが少しコツはいる。
じゃぁ、組み立てだ。
なん十年ぶりかに幼児誌買ったよw自分で買うのは初めてだ。当然だがガシャポンマシンのおまけではなく仮面ライダージオウの変身アイテムであるライドウォッチのガシャポンマシンだ。更にエクスキューズとして本誌折込のすごろくのサイコロ替わりとしての位置づけだ。

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