Lunch on July 27, 2020.

なぜか慌ただしいので手短に昨日のランチはボーデンのランチプレート(という名称ではないが、できるだけ大衆食堂っぽさを消したい)。
ボーデンの入門メニューのような感じですね。そう入ってもカツ以外のフライはこのメニューしか無いか。じゃないな、カツもメンチカツなのでこれにしかないな。

今回はアイスコーヒー。もう夏メニューなので、ホットコーヒーは用意が少ないようです。

2020年7月21日の昼食。

実はパスタはあまりよくなかった。しかし分かりづらいが具だくさんだ。エビがいっぱい入っている。

コーヒーはオリジナルブレンド。僕が慣れてきたのでほかを探求しようかな。

2020年7月13日のランチ。

今回はシンプルなエビ天丼。まぁ、毎度シンプルだが。

エビの風味と味がめっちゃするえび天。エビ天丼のエビデンスはここにあります。
食べなくていいが、しっぽがパリパリでカリッと揚がっている。

今回はアイスコーヒー。

2020年7月6日のランチ。

今週はものすごい大雨。来週は晴れるといいね。月曜ランチはおなじみの岐阜県岐阜市伊奈波神社の近くのカフェレストラン ボーデン。

日替わりランチ。実はあんまり日替わってないんだけどw ボーデン入門ランチみたいなイメージかな。
3つのフライとそれぞれのオリジナルソースが特徴。

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2020年6月29日のランチ。

チーズソースカツランチ。(本当はチーズソースカツ「定食」)以前にも解説はしたのでそちらを探してもらうとして

45年分の旨味が詰まったソースが何より。カツもちょうどよい厚さ。あ、これ、880円。

店はいつもの岐阜県岐阜市の伊奈波神社近くのボーデンだが、ここの味噌汁はインスタントじゃなく、だしを取っている。味噌の風味とサラッとした口当たりでソースカツを邪魔しない。
料理と見解内が割り箸の袋のデザインがなんとかならんだろうか。ここだけ和風なんだよ。味噌汁も和風だけどwこういうのって器を変えればかんたんに雰囲気変えられるし。

2020年6月26日のランチ。

外で仕事的なことがあり、時間の都合上終わってからの食事。自分としては食事は仕事の前が良いね。
で、カツカレー。カレーが池のようになっている。今から思えばここにサラダを投入すればよかった。カツがカレーを避けるようにご飯の上に乗っているのが残念だった。

ご飯もカツもカレーも全部バラバラに食べるならこれでいいけど、カツカレーライスなので、カツとカレーとライスを同時に食べたいと思います。思いませんか?3つ同時にだべることで美味しさが乗算されて美味しいと思うからカツカレーライズを頼んでいるのに別で食べてどうするんだと思います。
味は普通。

コーヒーはブレンド。高度成長期の昭和の雰囲気の味。あれだよ、コクがないのに味が濃い。ここのはコーヒーのクオリティを楽しむのでなく、時代の雰囲気を楽しくようなことじゃないかな。ただ、そろそろ単純に高齢者になるので純喫茶にいると本当に年寄りでしかないから注意したい。

2020年6月22日のランチ。

ジンジャーソースのハンバーグランチ。ソースは生姜がピリッと効いている濃度の高いコクがある。

コシが強くて食べごたえがあるうどん。暑いので冷製。

コーヒーは安定の美味しさ。

2020年6月19日のランチ。

急に入った店なので慎重に選んだ店ではないがとりあえず。最近は急でも仕事の参考になるようなジャンルの店を選ぶようにしている。
唐揚げ定食。
ご飯は硬めだったので好みではあったものの、普通のご飯。味噌汁はインスタント。
キャベツは山椒みたいな香りがずっとしている。キャベツはそのままでいいのにね。何かをごまかしたいのだろうか。何かはしらんけど。
肝心の唐揚げは水分の多い大根おろしが乗っていることが理由ではなく、衣がパリッとしていない。多分普通はこんなくらいだろう。しかし、揚げたて的な温度から随分下がっていても束終わるまでずっとパリパリ音がする唐揚げを知っているので気になってしまった。
それは値段が理由だよと言われる前に答えるとこちらは780円。あちらは880円。この価格帯で100円の差はもちろん大きい。しかしそれは味噌汁とキャベツの山椒の香り辺りで解決できないだろうか。そして880円の唐揚げランチの味噌汁は出しをとっている。
味噌汁がインスタントでも衣がパリパリしていなくても実はそんなに悪いとは思っていない。一元であれば最初の味の強さはインスタントに分があるし、先に書いたように衣もこんなのが普通だ。

2020年6月15日の昼食。

月曜恒例の岐阜県岐阜市伊奈波神社近くのカフェレストラン・ボーデンの味噌カツランチ。大判のとんかつがサクサク食べられる美味しさ。味噌ソースも飽きが来ない。

コーヒーも毎度ながら美味しい。

伊奈波神社参拝の折などに是非。