トイレットペーパの芯に描く190929

たまに描いているトイレットペーパーの芯。紙が無くなったときに気が向いたら描いている。

何を描くかは決めていない。その場で思いつくものとしているために迷って上手くかけていないことがある。

思うままに描くとか嘘だよ、きちんと考えている。そうでないと描く空間に収まらない。

いい年になってきたので、そろそろそういったファンタジックや精神的な感じで煙に巻くのは通用しないし、自分でも言いたくない。もう謙遜すら出来ない年代だ。

紙に油性ペン。

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