久しぶりのカリグラフィ。

パソコンやタブレットのペイントツールでカリグラフィは書けるのにカリグラフィは専用のペンでなければ書けないと思いこんでしまって、ペン先を買ったのでわざわざペンで書いている。
カリグラフィは本物のペンよりパソコンなどのほうが書きやすい。理由はいくつかある。
インクが長持ち(コンピュータにはインク自体がないので無限に書ける。特にカリグラフィペンは普通のペン先よりインクが持たない。)。
ペンに方向性がないので紙に引っかからない。
太さが自由。(本物はコンピューター以上に限界がある。)
インクの乾燥を待たなくて良い。
圧倒的にコンピュータで書くのが有利なんだが、それでも本物のペンで書いているのはせっかくあるし、制限があることで練習にはなるからです。
イラレなどなら書いたらパスになるから時短になるし便利だよ。

連邦軍の微妙なラインナップ。

リアルタイプガンキャノンとジム。ジムのリアルタイプの存在は知らなかった。
1/100スケール旧キットで元々ガンタンクはなく、残りのガンダムは手に入れることができなかった。一気に購入した旧キット群を全部完成させた頃にはまた再販されているでしょう。できれば今回欲しかったけどね。

グフが来た。

旧キット1/100グフがやっと到着。旧ザクとゲルググがリアルタイプなのは価格が同じでデカールが付いているから。ゲルググは当時完成できなかったのでリターンマッチだ。
これでアッガイ以外はジオン軍の1/100旧キットが揃ってしまった。