キーボードの変換は二通りあった。

主にiPadで使っているBluetoothキーボード、iCleverのIC-BK06のいちばいとから2バイトへの変換が独自のものでやり辛さよりもうっかり変換キーを押してしまうことが面倒くささになっていた。
説明書ではCtrl + スペースバーだ。これは繋ぐデバイスによって変わる。これが面倒でiOSでもバージョンや機種によって違う。まぁ、厄介だ。

さらに厄介なのはミスタイプでわかった。Ctrl + スペースバー以外でも変換できてしまうのでただでさえ多いミスタイプが増える。Caps lock でも変換できるのだ。こちらの方これも挙動が少し違ってCtrl + スペースバーだと日本語、日本語ローマ字、英語、絵文字(純不動)トグルするのに絵文字をスキップしてくれる。こちらの方が文章を書くには嬉しいが本来のCaps lockは使えない。パソコンを使い始めてから使っていないので使えなくてもいいが全体的には問題あるよね。