トラックづくり。190910

レンダリング待ちとかなんとなしに手が空いた時など、KORG Gadgetでトラックを作っている。工房にいるときはある程度音を出しても大丈夫なので絵じゃなくてもいいのだ。

ロゴタイプを作った分だけでも活動しますよ。

山と木190910

ハイキング的な企画と木の豊富な場所のマラソン大会的なもののバッジだったかステッカーだったかのデザインのスケッチが残っていたので見て描いた。

当時はタッチも先輩と同じでなければならず、イベント内容もはっきりわからず、本当に自由にかけなくてしんどかった。

Procerateでドローイングとペイント。

ペガサス190910

昔のスケッチを見ながら描いた。羽の渦巻になっている部分が巻きすぎていたのでシンプルにした。これを描きつつ名前をユニコーンと思い込んでいた。ペガサスなんですが。思い込んでそのままになっていることが多いです。

Procreateでドローイングとペイント。

靴190910

大昔にスケッチから大昔によくある感じの靴のマークがあったのでそれを見て描いた。こんなに線は太くなくてどんくさかった。

この時期はやたらマラソン大会のマークを描かされていた。何もモチーフがないところでそんなにバリエーション作れなくて苦労しました。この頃は関わった仕事の現地へ行くことは全く無く、営業マンが持ってきた仕様だけを頼りになんとなく作っていた。本当によくない。イベントの仕事なら現場くらい見学でいいから行くべき。手なことをだーれも注意しなかったんだなw。

Procreateでドローイングとペイント

Procreateで塗りつぶし。

Procreateで線画のレイヤーから選択範囲を作り、反転して下のレイヤーに色を付けるとこのように線画との間に隙間ができる。出来ていない部分もあり、それはどういうことかと言うと、線画の下側まであとから塗っているからだ。

このように上の千賀のレイヤーの透明度を調整すると作業がやりやすい。しかし二重に描かなければならなくなるので面倒ではある。なかな自動で塗りつぶすまでにはならないね。

これは白い隙間が大きい方は色を別レイヤーにしている。隙間が小さい所(エンジ色)は隙間がほぼないように見える。これは線画のレイヤーに間違えて塗ってしまったからだ。きれいに塗りつぶせているようでも隙間があるし、何より線と色が同じレイヤーだと調子が悪い。
このことは以前にも書いた気がする。同じような描き方をする人がいないのか、ほとんど話題にならない。きれいに隙間なく塗れる簡単な方法があればいいなあ。