LEDVIPER GENKNOW

LED VIPER GENKNOW《レッドヴァイパー ゲンノウ》はレッドヴァイパーのパワーフォーム。 大きな作戦で鋼鉄ヴィーヴィルが裏切り、怒りに任せて鋼鉄ヴィーヴィル のコアを引きちぎって自分と合成した。腕や膝に波動制御能力が詰め込まれていて、近距離ではあるが離れた目標を持ち上げたり、打撃を与えたりできる。

シャープペン0.9mmのドローイングにprocreate(iOSアプリ)で着色。

コースターもキャンバス

毎度打ち合わせでお茶とともに名前入りのコースターが出る。要らないのだけど、一人だけ置いていくわけにもいかないので持ち帰っている。これまでは早々に捨てていたが、裏に描けるかなと思って少し試し書きしたら滲むことはないようなので描いた。画材はすごく太い油性ペン。顔に描いた文字がよくわからないようになってしまった。Juneと書いたのだけど描かないほうが良かった。

なんでもキャンバス

トイレットパーパーの芯を捨てようとしたものの、なんとなく気になって部屋まで持って来てしまったので描いた。なんでもキャンバスだね。描き出すと止まらないのに肝心の描くべきものは描いていないなあ。

後先考えずに描いたので左右で詰まってしまい、背中は描けなかった。
後ろのベージュの象っぽいものは大昔に紙粘土作ってシリコンゴムとプラキャストで量産したものの残り。これ一つしか残っていない。鼻のパーツが紛失しているのが恥ずかしいので隠している。これも鼻を新造して仕上げないとな。

手作りミニ本。

一枚の紙を折りたたんで作る8ページの小さな本が面白そうだったので作り方だけ覚えておいてそのままになっていたので束だけ作ろうと思って工作していたらどこが表紙にあたるのか分かりづらかったから目印にすべてのページに番号をふろうとしたもののなんとなくもったいなくなって、パーッと全ページに描いた。こういう時に自分でキャラクターなど作っておくと便利だね。

知らないと折りが難しい。真ん中に切れ目を入れれば比較的簡単に本の状態にできる。のりもホッチキスなどの道具も要らないです。表紙と裏表紙を除けば6ページで完結する何かを描いておみやげみたいにするのもいいかな。

開くとこの様になっています。隣のULTRAMANは全高約100mmなので、ミニ本も高さは大体100mmです。

超動ウルトラマン4のULTRAMAN

ウルトラマンのアクションフィギュア食玩の超動ウルトラマンの第4段からULTRAMANを買ってきた。500円強で1/24くらいのアクションフィギュアが買えます。手首と首を取り付けるだけでシールも貼らなくて写真のようになります。

仮面ライダーと。カメライダーは実写でULTRAMANは漫画なのに仮面ライダーの漫画らしさに負けている。そういえばどちらも同価格。

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刀のさし方。

OCTA ORCAに刀を持たせたいことが理由ではなく、刀と鎧兜について調べていたら刀の携帯の仕方が違っていたことを知った。知らなかったのは携帯方法が刀の種類によって違うことと刀の向きだ。太刀は帯取(簡単に言うと紐)で腰から吊るし、打刀は帯に差す。刃の向きは太刀が下向き、打刀が上向き。僕がやりたかったのは打刀のやり方だ。ロボットが携帯するので完全に同じにする必要はないが雰囲気作りしたいのだよ。
それで、違っていたのは刃の向き。下向きにしていたのだ。それぞれなぜこうなっているか理由は長くなることと、いまだ聞きかじった程度なので大して知らないからだ。ということで、レンダリングやり直し。

黄色いユリ

我が社の庭ではやたら黄色いユリが咲いている。

撮ってる写真は同じ花を位置を変えてるだけですけどね。

白いバラはかなり残念。気がついたときには焼けていた。

毎年開かないまま大きくなって枯れていたのでこのようにきちんと開くのは稀なのだ。

これは大丈夫じゃないかとよく見たら焼けていた。勿体無い。

いつものこれなんだっけ?で〆る。