MIDIキーボードを再生した。

ミニ鍵盤のMIDIキーボードは鍵盤が反応しなくなる毎度の症状になっていたのでいったんふたを開けて接点を拭いたらまた使えるようになりました。買った時から徐々に反応が悪くなるのだよ。不良品で返品すればよかったらすぐにディスコンになってしまったし、最初のころは症状を理解できていなかったので、そのまま日にちが過ぎてしまったのだった。対してフルサイズのキーボードはわが社の機材の中では一番古いのに全く問題なく使えている。問題があったのはACアダプターだ。ありがちだと思うがケーブルの根元の部分が断線して使えなくなった。在庫の200mAのACアダプターは全部センターがプラス。このキーボードはセンターマイナスなのだ。いじわるか。
ACアダプターは縁の下の力持ちみたいな役割なのでなかなか金額が出しづらく、しかし無いと困る重要なパーツな事もあり手も出ず、ミニ鍵盤で間に合ってしまうくらいに使用頻度が低いこともよくないのだよね。もっと使わないと。そしてそうしているといくらかのクーポンの使用期限もなんか知らんがめちゃくちゃ短くてスッと切れていて結局定価で買いました。もう少し安いのもあったけど電源周りは怖いので国内メーカーのACアダプターにしました。やっぱりフルサイズあると弾きやすいよ。

Apple Pencilのごく小改造

一世代前のApple Pencil.なので同じような改良をされている人は多いと思う。新しくなったApple Pencilであっても、手で持つ部分が滑り止めも太さも何も考えられていないのでラバーグリップをつけた。買った時からつけたかったがラバーグリップだけはなかなか売ってないし、あっても微妙に高いのだ。そして一年ほど経って見かけたのがドン・キホーテのレジ付近で売っているボールペン。これのラバーグリップが使えました。ややApple Pencilが太いのできつめだがねじ込めば入ります。新しいApple Pencilの場合はラバーグリップを切り開いたら使えるんじゃないかな。あれはマグネットでiPadにくっつけて充電するからその部分だけクリアランスとる必要があるからね。
なんでドンキのボールペンかと問うならば、安いのだ。一本10円だった。別の店では38円だったんだよね。店舗によって価格が違うのか?まぁとにかく、ラバーグリップがいるときはドンキのボールペンだ。

いのしし

怪人ばかり描いていると怪人を描く人に見えるので怪人と同じモチーフでポンチ絵的なものも描くことにした。忘れていなければそここそ続くと思う。

procreate(iOSアプリ)でドローイングと着色。

モスキート怪人

蚊を記憶スケッチ出来ずに、ちょっと写真を見てから描いた。
蚊怪人じゃなく、モスキート怪人なのは語感として言いづらいから。怪人の開発及び実験研究のための血液を強制的に採取する。主に背中から排出する蚊の形を模した吸血メカが採取するが、怪人本体も採取する機能を持っている。護身用に口の針から毒を射出する。
この怪人は複数体が国外に配置され、夜な夜な人の血を採取する。黒ノ城に帰還中にブルビートルに斬首される。

シャープペン0.9mmのドローイングにprocreate(iOSアプリ)で着色。