骸骨が密集しているやつを作って撮った。


昔(もう、昔といわなくてはならない位に月日が経ってしまった)、JUNKY WALTZというロックバンドのアルバムジャケットをデザインした時に表3くらいの背景イメージに活用したもの。このアルバム用に作ったものではなく、さらに昔に模型製作工房でバイトとか仕事をしていた時に1/8スケールくらいの骸骨をつくって複製する遊びをしていたものを置き場所が無くてくっつけて銀色をスプレーしてそのままにしてあったものだ。アルバムに使ったときは撮影してカラコレしているのでシルバーであることは僕しか知らないし、背景に怖そうなものが入っていればよいくらいの場所だったので、これをアルバムデザインに使っているのも僕しか知らない。 続きを読む

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骸骨の集合体を再制作中。


突然ですが、紙粘土で作業中なので、ついでに放置してあったものを補修したり再制作したりしている。
これはもともと骸骨一つだけ作ってたくさん複製して遊ぶということだけをやっていたものを、行き場が無いので紙粘土(だと思う。)に複数くっつけてティッシュをかぶせて銀色のスプレーをかけて固定していた。そのまま放置していたものをロックバンド、JUNKKY WLATZのアルバムジャケットデザインの一部に使ったのでした。 続きを読む

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二代目バルタン星人を制作中


そういえば上半身と下半身はくっつけてもいいんだよなと思い、くっつけた。
接着剤はエポキシ接着剤。ペットボトル用接着剤(紙もプラも接着可能)をお試ししようと思っていたが、手元にエポキシ接着剤があったのでそれでくっつけた。ちなみに木工ボンドはダメです。以前も書きましたがfbなどでわざわざプラモデルを木工ボンドで接着するという書き込みを見かけましたが、くっつきませんので試しても無駄です。表面を荒らすなど加工すれば可能性はありますが、というのもアクリル絵の具が木工ボンドと大して変わらない素性だからです。しかしそれも専用の塗料に比べればやはり食いつきなど甘いものですし、薄いものは要するに水ですのでプラスチックにつくわけないじゃーん。です。
勢いを大切に作り始めてしまったので脚にはアルミ線などの軸が何も入ってません。そのために削っている最中に足首が折れました。仕方が無いので木工ボンドでくっつけてはみ出たボンドは筆に水を付けてならしました。
向かって右の謎の人型は1/25パワードスーツ用、向かって左の小さい人型は1/35のSAFS用のフィギュアです。1/25はともかく、1/35は在庫のフィギュアでよかったんだよね。
写真上のなどの物体はロックバンドJUNKY WALTZのアルバムジャケットに使ったオブジェを仕立て直している。

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JUNKY WALTZのサイト作った。

JUNKY WALTZというロックバンドのサイトを作りました。


作ったってWordPressの初歩の様な作りなので威張れません。
威張れないので、解説できるところを少し解説してみましょう。それはヘッダーイメージです。写真は別の方の撮影で、回転している骸骨は以前作ったものをヘッダーにあわせてレンダリングしただけで新規の素材はありません。ここも威張れないなあ。レイアウトは考えましたけどね。最初はね、ヘッダーも適当に写真が入っていればいいと思ってて、要るのは日々更新することだけだと。実際に絵を入れてみるとそれなりに見栄えもするのでやっぱりヘッダーもきちんと作らないといけないね。
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貼り付けお試しとお知らせ

ずーっと前にリリースされ、開発には全く関係していないのだが、アイコンになっているマークを描いているのが俺、ってことで、紹介しつつ貼り付けのお試し。JUNKY WALTZというロックバンドのiOSアプリです。
リリース当時は日本初のミュージシャン(紹介)アプリだったようです。今この内容だと有料は辛いかもしれない。せめて100円かと。バンドの格でなくてアプリ自体の内容として。なにせウェブサイトで全部出来ることだからね。この後メジャーバンドで粗製乱造のごとくこれを劣化させたようなiOSアプリが連発されていた。しかし最初にリリースできたことは素晴らしい。有料は辛い方にはライト版もある。無料だ。

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