AMM-1とF-6のざっと描いた

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コックピットの位置が下がりすぎだね。
色々不備はあるが、大体こんな形を頭に入れるためにもやもやしながら描いてます。
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対怪獣ミサイル。これまでは対怪獣ロケット弾だったのだよ。これはロケット弾。 続きを読む

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todays F-6A part2

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垂直尾翼とか主翼とか背面とか微妙に修正しつつ、一応全体の形はこれで出来たことにしてノズルを作成。ノズルだけ作るのは後々都合は悪くて、エンジンも含めて作ったほうが良いんだよね。ノズルは機体ではなくてエンジンの一部なので。
てなことでやっぱり作り直すか……
残りはキャノピーとコクピット。機関砲とフラップ、脚収容口とかはどうしようかな。

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今日のF-6A制作途中。

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腰が重くて手が遅い、だめだめパターンになりつつ、作業再開しました。
機体の前半はこんなもんで、問題は後半なのです。ノズル周辺がどうしていいやら、ちまちま修正中。主翼も角度が甘いので鋭角にしたい。これだと主翼を前へ移動して水平尾翼を付けたほうがよくなり、無尾翼の意味があんまり無いんだよね。
作りつつ、F-35とF-22のビデオを見つつ。そのほかの国のステルス機も調べたりしてます。空気抵抗とステルスになるための理論でガチガチに縛られているのでどこの国のステルス戦闘機も同じ形になっていきます。それでも違いが出るのは技術料の差なのでしょうか。アメリカ以外の国のステルス機はなぜか皆大きいのです。エンジンが大きい。日本の心神は実験機なので大きさの比較にはあまり意味が無いと思います。
実機はともかく、架空戦闘機なのでそれよりは自由度が聞く範囲で、それでもリアルに見えるように勝手に縛りをつけつつ。エアインテークはF-22みたいに少し離したほうがいいのか、F-35のようにくっつけてもいいのか。

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F-6AとF-3Aとか。

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相談があらかた終わったところで、思いつきを記録した。上がF-6Aで下がF-3A。
どちらもバランスが全くダメだがF-6Aはカナードを無しにして、F-3Aはやっぱり単発にした。もともと複数の実在する戦闘機を混ぜてスタイリングする方法で作っているので基ネタやそっくりなものがあってもいいんだが、リアルを考えると何やっても単に似ているだけになるね。
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F-6を製作中。1

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毎度お馴染みの架空戦闘機をちまちまモデリング中。今度はステルスです。これまでの戦闘機から三世代くらい進化しています。多分80年代くらいの戦闘機が作りやすいと思った。
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今回は自衛隊の国産戦闘機という設定で、名前は晴嵐というのですけど、作品世界の中での意味はほぼ無くて、自分の思いだけですね。

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架空戦闘機F-5晴嵐

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毎度の架空戦闘機。わざわざ架空戦闘機をデザインしているかと問うならば、考えるときは面倒でも活用するときには楽だからだ。実在のものを登場させるとなにせ権利関係が面倒。
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とりあえずこんな形がいいというのざっと描く。この前から描いてはいる。 続きを読む

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