ひき続いて落書き

どれかの飛行機のパイロット。飛行機の形があんまり代わり映えしないので人も描いていこう。これは特定の誰かじゃなくて、この作品世界ではこんな感じの人が出てくるというものです。
(画像は紛失しました。)

これまでの飛行機を所有する国と敵対する国の飛行機。そういわれてもわかんないよね。俺も分からん。エンテ型に限らず、よっぽど変わった形にしないと見分けが使いね。

(画像は紛失しました。)

戦場漫画シリーズみたいな構図。松本零士の戦記ものの表紙は大抵こんな感じだった。手前のアップの飛行機が上の飛行機です。奥はこれまで描いていた緑の飛行機の色違いです。
(画像は紛失しました。)

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落書き

レンダリングがぜーんぜん終わらないので、落書きしています。以前に描いたものの改良型。
だんだん元ネタから離れて行ってる。垂直尾翼が大きすぎるかもしれないが、実際のジェット機も最初の頃は垂直尾翼が大きかったのでこれでいいのだ。

迷彩を描くのに慣れてきた。むしろ飛行機を描くことより迷彩を描くことが楽しくなってきたね。面倒なのは変わりないですけど。

拡大すると荒いのは今までどおりです。
(画像は紛失しました。)

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蛇の目は景気づけ

あれだね、レシプロのアイデンティティはプロペラとエンジンの位置だね。
(画像は紛失しました。)

何かどれも同じに見えてくる。適当絵でもそれなりに考えてジェット化してんですけどね。デッサンがおかしくて機体が曲がってるし。
(画像は紛失しました。)

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ヒマなんで描いた

ヒマヒマ言ってると鬱陶しいだろうけど、そういうものなのです。毎度の拡大すると雑な絵です。

説明しますとこちらへ向かってくるのがKlappmesser Eと仮称します。今のところ謎のジェネレーターで飛んでいます。レシプロじゃありません。先尾翼につっかえ棒をつけるのを忘れました。

その下の進行方向が下向きの飛行機はZephyrus Mk.Iと仮称します。上昇しているように見えますが、気のせいです。これも今のところ謎のジェネレーターで飛んでいます。ラウンデルはバランスが取れなくて描き込んでしまいました。他意はありません。

こういうのがたくさん出てくる映画を作りたーい。というのは勝手ですよね。
(画像は紛失しました。)

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