peace keeper

peacekeeper161029a800
突然現れた怪獣を撃退するために建造されたロボット。全長17.6m、体重5.7t。両肩のミサイルランチャーに対怪獣ミサイル16発、股間から電子光線砲。目から分解光線、口から冷凍ガス、両手にパワーアームを装備。
連続稼働時間は95分。 続きを読む

Send to Kindle

sasshiron顔アップ

sasshiron161027a800
これだけ顔アップが無いのが気分悪かったので描いた。

Send to Kindle

DOMPERZ

domperz161027b800
これも思い出しながら描いたわけもなく、水棲怪獣にしようとした。怪獣は殆どが街を襲撃する。上陸できない怪獣だったら人はどうするのだろう。船を攻撃するから駆除しようとするのか。そもそも何で船を攻撃しようとするのか。お客様相談室へ苦情の電話をするおっさんみたいにけしからんとか思うのだろうか。そこまで高度な知性で発想するならあえて実力行使に出るのは理由があるはずで、でも高度な知性があるならそれは無いんじゃないかとか。で、おっさんに知性はあっても高度ではないよなとか。 続きを読む

Send to Kindle

GOZNO

gozno161025a800
まだまだ落ち込んでいるので以前描いた怪獣のを思い出して描いている。思い出すと言っても意図的に変えている。当時は怪獣とは恐竜のようなものだ。有態に言えば恐竜に角が生えていれば怪獣だくらいな発想だ。殆どの人がそうじゃないかと思っている。というのもSF、特撮マニアを自称する現在五十代のおっさんですら自分で考えた怪獣は直立した恐竜に角をたくさんつけたものだ。実際そうだった。そういう人は怪獣は恐竜じゃないとしきりに言うが、どこが違うかは言わない。その違いは、僕は恐竜は実在し、怪獣はおっさんが考えたものと考えている。おっさんじゃなくてもいいけど。 続きを読む

Send to Kindle

ZIGZIG

zigzig161025a800
やる気が全く出なく、まだ落ち込んでいるので怪獣を描いた。これも以前描いたものを思い出して描いている。体型が他の怪獣と変わらなかったので若干細身にして、角と棘を青っぽい黒にした。皮膚が変化して黒く硬化したようなものと想定している。
手の大型の詰めも馬の蹄のように指が変化し一体化ような、と言っても馬は指の位置関係が変わっているんだけど、そういった進化をしたとか屁理屈を付けてみる。長野方面で出現する。全長24.3m、体重5.6t。迎撃ロボットはこの腕の大きな角に体を貫通され、パイロットは重傷を負うが、至近距離まで近づいたときにジグジグの両腕を引きちぎり、電子光線砲で頭を破壊し、絶命させた。

このアングルだと顔が分からないので別で描いた。
zigzig161025b800

Send to Kindle

サッシロン描き直し版

sasshiron161024800
実は今、ちょっと落ち込んでいる。辛い。何もしたくない。逃避だ。しかし金が無い。目の前のことはしたくないので絵を描く。できるだけ意味の無いものがいいが、そういう才能は無いので以前描いた怪獣を記憶で描く。
以前は単に気持ち悪かったので、怪獣らしい凶悪さを追加した。全長20m。体重8t。体全体に脂肪が多いので迎撃ロボハピネスシグマ(だったかな?名前は流動的だった)も格闘戦ではかなり手こずったという設定だ。

Send to Kindle