Metalsheald続き


肩がどんどん下がってきたな。こんな感じのものが機動隊に配備される予定で、運用上いくつかの問題があり不採用になった。
それを超自然的で奇怪なものに対抗するために倉庫から引っ張り出してきた。という設定。
先に書いたJewel eyeが着る。


まだデザインとしてもやっとしたままで描いたので描けていないが、鎧は全面だけ。後ろは外装無し。肩や足の付け根などは金属でも装甲じゃない。腿と腕にはパワーアシスト用の機械が入っている設定。Jewel eyeは自身の目玉の不思議な能力でMetalshealdを動かすことができ、その際は目から光線を発射することは出来ない。Metalshealdを着て格闘しながら光線は出せないってこと。外部電力を使っているときは同時に活用できる。

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Metal shield


機動隊のパワーアシスト付き装甲服。防御に対して主眼を置かれた設計になっている。
電気で動き、その電力は外部電源に依存している。作戦時には電源車が必須。この仕様のために一次試作で不採用になった。 続きを読む

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Frazevelger


待ちになるかと思って時間空けていたら何も無いようだし、かといってがっつり制作してしまうと止められないので適当に描いた。
ボールペンで線画、Procreateでペイント。
バロム1を見ていてあれはフクロウとかモチーフなんだろななどと思いつつ、鳥に寄せた方向で描いてみようとか、二人で一人なので掛け算でXをあちこちに入れたり、腹から下のタイツみたいな部分が毎回色が違うので調べてみると新調したり治したりするたびに染めるが、毎回上がってみないと色が分からなかったらしく、微妙な色合いになってしまっていたらしい。そういったことも体色のグラデーションとして取り入れたりした。 続きを読む

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rainbow mask


昭和33年、1958年、7月頃。
アジア宙域で遺跡発掘団の一員が古代文明の遺跡を発見。採掘中に盗賊団ジャーゴンが現れ、遺跡を強奪しようとする。その最中に一番大きな遺跡の大鷲の像が動き出し、発掘団の一人、緑山猛に右足で掴んでいる黄金の仮面を被せてしまう。
仮面は光り、調査員と一体になる。鋭い風が巻き起こり、大鷲の足首を切り落とし、落下する。大鷲は口から破壊音波を出し、洞窟を破壊してしまう。ジャーゴンも調査団もみな生き埋めにされる。緑山の黄金の仮面がオレンジ色に光り、つけたまま周囲の岩などに包まれ、仮死状態となる。
仮面をつけた緑山は事故を発見した地元警察、軍などによって、遺跡として救出され、他の遺跡とともに日本の研究施設へ運び込まれる。そこで蘇生し、深夜に逃亡する。友人の安藤私立探偵事務所へ潜り込み、探偵安藤三蔵とともに仮面の秘密を解こうとする。また、遺跡を狙う盗賊団ジャーゴンも日本に上陸し、黄金の仮面を狙う。緑山はレインボーマスクを名乗り、七つの力を駆使してジャーゴンの刺客を迎え撃つ。
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jewel eye


一人の政治家が対抗勢力の子飼いの反権力組織に捕まり、目に宝石を埋め込まれて火だるまにされる。半死半生の状態で、ある組織に救出され目を改造され、視覚の復活と宝石を応用した様々な光線を照射できるようになった。ある組織は男の手術が終わり数日後に反権力組織に壊滅させられた。 続きを読む

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