murbo

murbo の紹介

絵を描いたり、映像を作ったりしています。音もたまに作ります。字も書くときがあります。 電子本がんばります。

地底怪獣を塗った。


取り敢えず完成の地底怪獣バラゴン。元のプラモ(全然知らないメーカー)に紙粘土と石粉粘土を背中を中心に盛り付けて加工したので形がだいぶ変わっています。ポーズは変えていないので印象は変わらないと思う。 続きを読む

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Mk44ブレッヒマンの中の人を塗った。


大昔のガレージキット、マシーネンクリーガー、Mk44ブレッヒマンの中に入る人を塗った。
ブレッヒマン自体は発売された数か月後に買って、さらに数か月後に完成させたんじゃないかと思う。今回改めて見たら、パーツが二か所ほど外れて紛失していた。
170727008 続きを読む

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地底怪獣を塗ってる。


塗っています。
造形の粗がますますはっきりしてくる局面だ(泣)迷彩にしてごまかそう。下地に緑と少しの赤を混ぜて塗り、その上に赤色と黄色を少しの緑を混ぜて重ねています。尻尾は青だけです。 続きを読む

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地底怪獣の制作中2


腿とか肩とか、胸と背中のつじつま合わせなどを石粉粘土で修正。細かいところは全部石粉粘土。僕には作業中の粘度などがちょうどよい。
口周りや鼻、頭の角っぽいものなどもついでに修正。鼻に関してはモールドが全く無いこともあり大きめに作り直した。
これ以上手を入れると全部作り直しになってしまうので適当なところで止めて溶きパテなどで修正する。

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地底怪獣を制作中


地底怪獣と書いてバラゴンというルビを振る怪獣のプラモを制作中。そのまま作って塗ればいいのに、部品の隙間を埋めているうちに紙粘土を盛りつつ、そのシルエットの整合性を取ろうとして背中を作り直している状態になっている。フランケンシュタイン対地底怪獣《バラゴン》の劇中の雰囲気やディティールなどは全く考慮していなく、バラゴンに対する少ない記憶と印象で作っています。
大きさはそのうち比較対象と並べて分かるようにします。 続きを読む

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紙粘土で改造する。

17-07-23 18 55 29
ほぼ死蔵していたプラモを掘り出して制作中。あんまり手を入れると完成できなくなるのでほどほどに。
付けたし部分は紙粘土。相手が怪獣なので紙粘土で問題ないのだ。金属的なものはホワイトメタルだが、紙粘土(正確には石粉粘土)で十分補修できる。当然強度は無いので接着や穴埋めには適さないから表面処理だけ担当してます。
茶色いのは一般的に撃っているプラモデルなのでスチロール樹脂製。主に背中の横から見たシルエットを変えたいというか、四肢から延長したラインを作りたいと思ったのでかなり盛り上げています。先に大まかに紙粘土を盛り付けて石粉粘土で表面処理の作戦です。最後の一つは下半身を作り直し。これだけ手間がかかりそう。腕も変えたいんだよね。欲張らないで出来るだけそのまま完成させるようにしたいです。

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