ブレラン2見てきた。


ブレラン2こと、ブレードランナー 2049を見てきた。感想は後日書くとして、すでに公開して数日経ち、平日であるせいもあり客席はまばらだった。少ない客のほとんどがおっさん、おじさん、中年、ジジイだったためか、咳払い、ポップコーンを咀嚼する音、鼻すすり、無理して脚を組むので体制変えるためにごそごそ動き、何が言いたいのかというと、ブレラン2(正式タイトルがブレードランナー 2049であることは承知しているが面倒なのだ)は、内省的な物語で、セリフがほぼ無いシーンが結構続くのだ。その無音が大切なのに、おっさん、おじさん、中年、ジジイはセリフが無くなるたびに咳払い、ポップコーンを咀嚼する音、鼻すすり、無理して脚を組むので体制変えるためにごそごそ動くのだ。是非、早急に呼吸を止めて頂きたい。

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映画館がショッピングモール内だったので、毎度ここへ行くと店内を冷やかすのだが、ジョーシンのポップがEink(電子ペーパー)になっていた。POPもこのようにどんどん電子化される。ていうのは単なる表示だけではないが、電子ペーパーでの表示は単なる表示の電子化であっても視認性、消費電力問題などにも関わってくるので興味深いのだ。ただ、細かすぎるのに解像度が低いという相反する状態に今なっているので問題は別にある気もした。

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事情があって設備がある場合は真ん中のトイレを活用するのだが、ウォシュレットのコントロールパネルが二つあり、ボタンが大きい方はダミーだったw なぜ体をひねらないと操作できないところに本当に操作できるパネルがあるのかw

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