SLUSH MAN


SLUSH MAN。対怪人用と泥地用の簡易装備を着用した部隊の通称。あ、MENか。
あっさりした見た目に関わらず、設定がいるタイプのキャラクターになってしまった。今回の怪人は気楽&テキトーがテーマなのに。

今回は全部procreate(iOSアプリ)

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相談していたな


打ち合わせに必死過ぎて飲むものすらままならず、写真なんて今になるまで忘れていた。写真は待ち合わせていた場所。撮影は先にしてたのだよ。
まぁ暑い。
まとめるとシンプルなものだがそこに行きつくまでがごちゃごちゃしていた。
仕事は半冷め(やや引いて物事を見ようってこと)、感情的にならないように、熱意をもって。

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文鎮


わが社の文鎮はまだJRが日本国有鉄道だったころの東海道新幹線のパンタグラフだ。全部銅製で微妙に贅沢。両端を斜めに切ってあるので怪我しやすいために扱いを慎重にしなければならなくなっている。誰だよ切ったやつw この両端以外は使いやすいです。

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なんだか、よく見られているようで、

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なんだか、よく見られているようで、気楽なディスりと思われるのは嫌なので、なんでこういうこと書いてんのか書きます。その前に僕はこの展覧会に唯一イラスト(二枚)と映像の両方で参加しています。さらにメイキングスケッチブックのおまけつき。この展覧会がダメなら僕の責任くらいに作品展数の比率は高いです。場所代やらなにやら展覧会やれば出費はあるのです。制作時間だって要ります。その分くらいは頑張りたいし楽しみたい。フォントも音楽もメカデザインも撮影も編集も全部自分の作品展示できた!わーい!という僕のイェーイ!が楽しさなのです。3DCGはいいのかw
でもね、こんなの展覧会やるなら当たり前なんですよ。てこと。
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蟻地獄怪人


アリジゴクを記憶スケッチ。そろそろ怪人の隊長的な奴を描こうかな。そうなると設定をきちんとしないと描きづらいし、適当に描き散らすようにはできないなあ。
それよりも依頼が微妙に渋滞中。ありがたいのでまだまだ依頼は募集中。絵とか描きますし、グラフィックデザインとかします。怪人ばっかり描いてないよw
各種SNSからでもよいですし、こちらのメールフォームからもどうぞ。(というようにメールフォームを久しぶりに使ったよw)

怪人の絵は鉛筆(芯ホルダー)にprocreate(iOSアプリ)で着色。
procreateは大幅にアップデートしたので機能についてまとめたいが、取りあえずしごとが落ち着いてからだ。

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ええ、まだ言いますよ。


これは広告で展覧会でも作家の作品でもないのだが、こういったものにも負けたのがこの前の展覧会。当日まではそりゃ自分の分だけでも頑張りますよ。全体はリーダーじゃないので知りませんよ、邪魔はしませんが、あえて身を乗り出して張り切るつもりもないです。誘われて参加したので邪魔にならないように、露払いさえできればと思っておりました。
で、何って、この前の展覧会の敗因(勝ち負けはないのに負けたのだ)はイラストなのに絵作り、展覧会なのに展覧会の作りが全く良くなかったことだ。
油彩画の展覧会で絵の具の紹介するか?キャンバスの下地の作り方を解説するか?そもそも油絵の描き方を解説するか?写真展で写真の撮り方やプリントの方法を紹介しない。それは勉強会であり、道具のプレゼンテーションだ。グループ展やるって言ったら、オカンは発表会だねって言いきったよ。私も池坊の活け花展に出品してたから大体わかるよと言われた。(きちんと免状を持って人にも教えていた。)めっちゃ悔しいよwこっちの展覧会見てないのに見切ったよ。なんだよそれ、せめて見て言えよw。

3DCGツールは絵を作ってくれないし、展覧会も企画できない。そして忙しさを言い訳にした時点で完全なる敗北者なのだ。素人にも劣る。プロは仕事でやっててアマチュアは自由にできるからとか、アマチュアは時間があるとかそういう言い訳をするのはもう仕事するの止めた方がいい。お前が素人、アマチュア、クソ。マジで仕事すんな、飯食ってウンコするだけの人生になれ。 続きを読む

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チューリップのない木曽三川公園センター

長良川河口堰の帰りに木曽三川公園センターへ寄った。


チューリップの時期に二年連続で通っている。そんなにチューリップ好きか?

最盛期はこうなっている。
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昨日はこうだった。
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チューリップがないときはどうしているのか疑問だったがこれで解消した。ないときは無いのだ。
球根を盗む人がいるようだ。 続きを読む

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長良川河口堰へ行ってきた。


こういった絵が欲しかったので撮りに行った。すげー遠い。もう着いたら帰りたくなった。
堰の上の橋になってるところを歩いたら本当にすぐに帰りたくなった。怖いばっかり。幅員が一般的な橋より狭く川幅は広いのでより狭く感じ、そこに吹く風も多分大したことがなくてもすごく効果的に感じた。つまり飛ばされそうだったのだ。飛びはしないのにね。
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絵は二カットくらいしか要らないし、見た目もネットでわかるが大きさや先に挙げたように怖い感じとか広さとかそういったものを感覚として知っておいた方がいいと持ったのだ。ここだけ知らない場所なのも変だと思ったからね。 続きを読む

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怪我の具合


まだ全快じゃないのだった。傷はそれなりに回復しているが手首や肩など主に関節の近くに負担がかかると、めっちゃ痛い。
痛くてカメラが持てないとか車のサイドブレーキが引けないとかそういうことは無くなった。それでも思わぬところで手首などに負担がかかるようで、特にひねる動作を無意識のうちに結構やってんだね。それですごく痛い。
まぁ、そんな状況。

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